事故車買取と私〜辛い辛い事故の話〜

事故車は高く売れないと思っていませんか?

事故で車が事故車になってしまい、売る時に全然高く売れなかった…という失敗にならないようにしたいものですね。

交通事故を起こした(巻き込まれた)ことがある方へ。その時の状況と、どう対応したかを教えてください。

大型ショッピングセンターの駐車場で事故を起こしました。
当時、駐車場は閑散としていて私は一般道路に近いペースで走ってしまいました。 駐車場中の交差点に差し掛かった時、一時停止ラインから別の車が私の車に突っ込んできました。 相手は50代くらいの女性で「私は一時停止したのに貴方がスピード出しすぎなのよ!」とかなりの権幕でした。 女性の怒りが収まらないのですぐに近くの警察に連絡。駐車場中の事故ということもあり、警察署へ行って事情聴取。その間に私は保険会社に連絡。お互いの保険会社が話し合い。 女性は私の自動車の後部に当てていたことと、女性側に一旦停止ラインがあり私にはなかったことで私対女性4対6で保険費用を支払うことになりました。 女性はもちろんこの比率に抗議。警官になだめられていました。
北海道にて、天馬街道という道路で鹿と衝突した。
夜7時頃、鹿の群れが一列になって道を横断していたところに突っ込んでしまった。暗くてよく見えなかったこと、時速70キロくらいで走っていたことで、ブレーキを踏んだが間に合わなかった。 壁にぶつかったような衝撃で、運転席、助手席ともにエアバックが出た。 ドアも壊れて足で押し開けなければならなかった。シートベルトが首にあたり、擦り傷ができた。他は傷なし。 警察に連絡し、警察が来るまで車外に出て片側通行の誘導を続けた。
仕事帰り、雨が降ってきたころ変則的な交差点で横から突っ込まれました。
私のほうが優先道路で、右側から斜めに横切るような形の道路で、相手側に停止線があり、通り過ぎようとしていた時相手は停まっていました。丁度運転席を過ぎたぐらいで相手がいきなり発進して右側後輪あたりにぶつかってきました。私は少し先に車を停め、すぐ車から降りて、相手が車を停めて降りて来るのを待ちましたが、そのまま横を通り過ぎて行きました。慌てて車に戻り、クラクションを鳴らしながら追いかけました。200M先ぐらいの駐車場にやっと停まったので、相手の車が出られないようにぴったり横付けして、相手の車へと向かいました。50代後半ぐらいの女性で小型犬を抱いていました。まず、警察と保険屋に連絡をし、なんで逃げたのか相手に聞きました。「行っちゃったと思ったので...」確かに、私の後ろに似たような形で同じ色の車がいましたけど、私が停まって相手の車と私の車を避けながら通り過ぎて行ったので、見間違う可能性はありませんでした。事故現場まで戻り、呆れながら警察が来るのを待っていました。30分ほどしてやっと警察が来たので、自己の状況と逃げたことを伝えました。雨が降っていたので、相手と私と二人ともパトカーに乗せられ一人づつ話しをしました。相手は必死に言い訳をしていましたが、警察に反省がないと怒られていました。きっと、小型犬に気を取られていたんでしょうと警察に言われていました。病院に行くことも勧められましたが、時間がないと物損扱いにしてもらいました。雨の日にとんでもない相手にやられたなと思った事故でした。
子供のお迎えで信号待ちしていた時になぜだか曲がってきた車にあてられました。
当方傷はそんなになかったのですが、先方に若干凹みあり。対応を見てると手慣れた感じで先方が警察に連絡、また保険会社に連絡されてました。うちは何も悪くないのですが7対3の割合で過失あり。は?って感じでしたが子供もおり早く連れ帰りたかったので先方に修理にかかった費用をだしてもらうことになりました。うちの保険を使うと等級下がりますから。
飲み屋で友達とお酒を飲み帰り道に居眠り運転をして、
止まってたタクシーの車に後ろから追突しました。タクシーのトランクは追突したせいで開いた状態でかなりへこんでました。自分の車はフロント部分がかなりへこんでて動かなくなっていました。タクシーの運転手は首を痛そうに車から出てきてました。自分は何処にも怪我がなく大丈夫でした。20分ほどで警察が来て事故の処理を始めて、自分は飲酒運転の検査と事故の原因を警察の人に聞かれました。その頃は今みたいに飲酒運転が厳しくなく、30分ほど前までお酒を飲んでたのですが飲酒運転の検査になぜか引っかかりませんでした。あとタクシーの運転手の方が優しい人ですぐ示談をしてくれた事もあり免許停止にもならなく助かりました。事故の事は保険会社にほぼ任せてました。
私は車を運転していてバイクがぶつかって来て
バイクの方は飛んでしまい鼻出血が凄く入院となったケースです。事故直後は何が何だかわからずとりあえず倒れた人が生きているか確認して直ぐに警察と救急車を依頼しました。救急車が来るまでは怪我をしている方の傍に着いていました。救急車が来て運ばれていった後は警察に事故の状況説明です。そして保険会社に電話をして、その後は怪我をした方の所に行きました。後は保険会社を通して示談まで進めて行きました。結局、怪我をしたので私が加害者。でも、バイクが一時停止しないで出てきたのが原因なんです。
仕事のお昼休みに事故に遭いました。
こちらも相手も車で、信号のない交差点でした。 相手は反対車線の車で、右(私からしたら左)に曲がろうとウインカーをあげて止まってました。私が少しゆっくりめのスピードで進行していると、そのまま発進してきて運転席横にぶつけられました。 その後近くのアパートの駐車場に車を停め、お互い保険の代理店や職場に連絡し、警察を呼びました。保険の代理店の方に電話したおかげで、あたふたすることもなく、落ち着いて処理ができたように思います。
7月の夕方、天気は小雨、
傘をさして横断歩道わたっていたら右折してきた軽自動車にはねられました。 頭の中は真っ白で、とばされた道路に倒れていると、すぐに近くのお店の店員さんが駆け付けてくれて警察と救急車を呼んでくれました。運転手の20代の男性は動揺していて私の近くに来ませんでした。 私は救急車で病院に運ばれ事故現場の立ち合いはしませんでした。 後日、自宅に本人さんが謝罪に来ました。 治療費など手続きや連絡事項は、相手の保険屋さんから連絡がきました。 半年くらいで通院も終わり解決しました。
真冬の雪道で、玉突き事故に巻き込まれました。
関係者は車3台。私はその真ん中でした。赤信号の手前で私の前の車が急停車をし、私は速度も出てなかったのでぶつかることなく停車することが出来ましたが、私の後ろの車は4駆でスピードをほぼ落とすことなく突っ込んできました。一番被害が大きかったのはその4駆で、前のライトが割れ、バンパーも私の車のトランク下に引っかかって外れていました。私の前の車は左バックライトのカバーが割れたくらい。4駆の運転手が警察を呼び、事情聴取。警察から保険会社に修理代を請求できるような証明書を発行してもらい、特に問題なく事を終えました。
交差点で信号待ち中、追突されました。
3台巻き込まれ、自分はちょうど真ん中の2台目で、車は前後がかなり潰されました。 幸い近くに広めの空き地があり、そこへ皆で車を移動して停車。追突した方が警察を呼んでくれたので、自分は保険会社と、当時懇意にしていた整備屋さんへ連絡。 保険屋はすぐに来てくれ、大きな事故だから物損ではなく人身事故を扱う警察官にも来てもらおうと連絡してくれました。警察にはそれぞれ個別に事故の様子を15分ほど聞かれ、今は平気でも後で痛みが出ることもあるので一応病院へ行ってくださいとのことで終わりました。 その後間もなく整備屋さんが代車を持って来てくれ、自分の車と替えて持っていってくれました。あとは保険屋さんに全てお任せしました。
自転車との接触事故を起こした時に、
すぐに相手が大丈夫かどうかを調べました。 まずは人が大丈夫かどうかで、救急車が必要なのかということを見て必要ならば、119番をかけます。 その後事故調査をしてもらう意味でも、110番にかけ事故証明をしてもらいます。 相手のケガがどういうものかということ、人身事故に発展するのかは相手の出方次第になります。 分からなければ、そこらへんにいる人に聞いても良いし、返事がなければ救急車を呼べばいいのです。 慌てないことと、誠実な態度で過ちを償い気持ちを持って、対処しましょう。
自転車対車(私)の事故。
大通りを走行中。目の前の信号機が黄色に変わり、このままでは赤で停車することになる状況。 少し急いでいた私は赤に変わりつつある交差点を避けるために手前の路地に入ることに。 その路地から出てくる車がいたが、車二台がすれ違うには充分な道幅があったので、その車が出るのを待つことなく路地に侵入した。 車二台がすれ違いが終わる頃、右手から自転車が来て私と衝突。 私からみた位置関係は、「左折で路地に侵入する私」目の前に「路地から出てきた車」、その向こうに「自転車の女子校生」となっている。 幸い、左折中で速度も落としていたことと、自転車に乗車中で接触時に上手くボンネットに転がったため大きな怪我のなかったが、徒歩だったら相当の衝撃になったと思う。 私の車と自転車の間に路地から出てきた車があり、死角となっていたため、本来であれば「見通しが悪い交差点」並の確認はしなければならない状況であったが、それを怠ったゆえの事故だった。
私の仕事は運転手の為、
運転に関しては、まあまあ自信がありました。その日は、朝から天気がよく、未透視も良く、その為、仕事自体はなく、イライラしながら、仕事を探していました。直線道路で、信号が、3つ前まで見渡せ、ただ、渋滞していて、ますます、イライラしながら、機械を操作しながら、信号が変わるのを、待っていました。先の信号が、青になったので、発進しながら、機械を操作し、前を見たら、進んでいるはずの前の車の、ストップランプが赤く、点いています。急いで、ブレーキを踏みましたが、もはや、停める事は出来ず、前の車にぶつかってしまいました。車から、すぐに降りて、前の人に、声を掛け、まずは、現在の状態を聞き、救急車が必要か、などを伺い、警察に電話をかけて、来るのを待ちました。
交通量の多い国道の交差点にて、赤信号で停車中に後ろから追突されました。
体感ではトランクに積んであった荷物が倒れたかな、という程度の軽い衝撃でした。のちに、事故原因は衝突した側が、信号に気が付かなかったと説明してくれました。現場の近くにあったスーパーの駐車場に来てもらい、けが人の有無と車両の状態の確認を行いました。双方ともけが人なく、車両の方もバンパー、リアバンパー、ブレーキランプ、方向指示器、ヘッドライト等々全て破損・異常は見受けられませんでした。念のため互いの連絡先を交換し和解しました。
仕事の残業でいつもと違った時間帯に帰宅途中に、
交通事故に巻き込まれました。体が動く程度の事故だったので、まず車を降りて、相手側の安否がとれたので、公衆電話がないか周りを見渡して探し、電話を警察にしました。その後に自動車任意保険に加入していたので、担当者に連絡を入れて来てもらうことになりました。 警察にすぐに連絡したことによって、事故処理もスムーズに済み、相手側の人も真摯に対応してくれて、良かったです。

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